カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の記事

2009年5月18日 (月)

え〜っ!!

え〜っ〓
朝からのテレビのインフル騒ぎに煽られて、今日は渋谷で芝居だからと、マツキヨでマスクを買うべく立ち寄ったら、ガーゼマスクしかないんだそうだ。
じゃせめてウガイを、と信号待ちに自販機で「おーいお茶」を買い求めた。はずだった。
出てきたのがコレよshock
コーヒーでウガイもいいけど、缶じゃ飲みきらない限りあけるわけにいかないし、持ち帰るしかないangry120円損したしweep
ところで、Bunkamura入り口の石のベンチ、熱い!

なお、この記事、編集・加筆してSwing part 2にも掲載しました。事情はpart2にて。

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2008年7月27日 (日)

夏祭り

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←浪花鑑ではない。昨日は町会の夏祭りだった。かつては3日にわたって行われていた盆踊りが9年前から1日だけの祭りに姿を変えたのであるが、すべて手作りのこのイベントに、私も転居当初(盆踊り時代)からずっとお手伝いとして参加している。
私の担当は焼きソバ。昔は女性だけで汗と油にまみれながら焼いていたのが、最近は男性が焼いてくれるようになって、そろそろン十の坂に差し掛かろうというオバサンたちは大いに助かっている。とはいえ朝9時に駆り出され、途中適当に休憩を挟むものの(beerをどれだけ飲んだことか)、ほぼ1日立っての作業に、昨夜は帰宅後汗と油とソースの匂いを落とすなり即夢も見ずにグッスリ。今朝起きたら、腰やら背中やらがキリキリ痛み、体が伸びなかった。
現場で手伝うだけでもかように大変だから、実行委員たちの苦労はいかばかりか。それでも子供たちや地域住人の喜ぶ顔を見ると、こういうイベントは必要なんだろうなあと思う。私にしても、同じ町会に住みながら年に1度のこのときしか顔を合わせない人も多く、それなりに楽しみにしているのである。
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何箱、焼いたことか。
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100円だし、味も上々、飛ぶように売れる。
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         ↑
 屋台のシートを通してみた電柱
             

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2008年7月23日 (水)

時間に支配される生活

今日、「道元の冒険」を見て来た。友人と見た。
携帯を自宅に置き忘れた。友人とは劇場のその席に座れば必ず会えるから、どうと言うことはないのだけれど、一番困るのは、時間がわからないこと。
私はいつの頃からか、腕時計をもたない。したがって携帯が時計代わりになる。その携帯がないと、ひどく不安になる。昔は、どこを見ても時計が見つかったのに、今は探すと案外見つからないことが多い(駅でさえも長いホームの1カ所にしかなかったりする)。
携帯を持っていても、劇場に入れば、開演5分前には電源を切る。途端、不安感に襲われる。あ~、私は時間に支配されているのだと、つくづく思う。

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2008年7月20日 (日)

イチデジ・デビュー

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「欲しいときが買い時です」
「値が下がるのはデジカメの宿命」
「買ったら後ろを振り返るのはよしましょう」

それはわかっている。ごもっとも。だけど私の年齢になったら生涯一機種、だからグレードの高いものがほしい、でも値段は安く抑えたい。この二律背反に悩むこと1カ月半。ついに七夕の頃、七夕とはまったく関係なく、イチデジ(またはデジイチ)、すなわちデジタル一眼レフカメラを手に入れた。
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つの候補機種:軽量かつ絶対必要な手振れ補正機能

候補の第一条件は軽量機であること。ニコンD40385gD60495g、オリンパスE410480g。まずはこの3つに絞ったが、問題は手振れ補正機能。D40は機能に関してはとても評判がいいし値段も安いのに、手振れ補正がついていない。さんざん悩んだ結果、手振れ補正は私のウデでは絶対必要だってことで、ここでD40を落とした。

私としては何がそんなに気に入ったのか自分でもわからないが、オリンパスにかなり傾いていた。本当はE520が理想なのだけど当初は高かった。そこでE410をずいぶん検討したが、やはりどこかに不満が残る。すると、中間機種としてE510があるでないの。値段もまあまあだし、機能的には完璧ではないが、ここら辺が妥当かな、と。

ニコンに絞る:レンズの選択肢と記憶媒体
ところが息子に相談したら、オリンパスは手振れ補正がカメラ本体についているからレンズの選択幅がやや狭い、それに記憶媒体がコンパクトフラッシュというのも引っかかる(世の趨勢はSDカードで、しかもSDカードは今相当安い)、と。ではともかく実物にさわってみなくちゃというので、秋葉のヨドバシへ。それまで私、実物そっちのけで、<価格ドットコム>の掲示板を見まくって頭デッカチになっていたのだ。
何しろ初心者でまったくデジイチはわからないから、見た目と重さ中心に眺めてきた。店員さんにはE510E520の違いを教わった。ライブビュー機能がE520のほうがやや改善されたという程度で、その違いで値段が何万も変わるのだったら、E510でいいな、とE520を落とす。
それからニコンと比較する。見た目はニコンD60のほうがコンパクトで携帯性はいいかな、ぐらいだったが、将来的にレンズのことを考え(マニアにならなければ、レンズを増やすことはないと思うけれど、ひょっとしてはまらないとも限らない)、ここでオリンパスは消えた。完全に心はD60に決まった。もう少し価格が落ちるのを待とうかとも思ったが、息子が言うには機能的に見ても妥当な値段だし、底値じゃないの?と。
ぐらついてきた候補機種:AFのスピード
じゃあ買っちゃおうか、と<価格>でクリックしようかというところで、後で自分でさわってきた息子が「ニコンもオリンパスもAF(オートフォーカス)が遅いような気がする」と言い出した。
ええ~、早く言ってよ~、は私の言い分。息子にしたら「そういうとこ見てこなくちゃダメなんだよ」。はい、すみません、何しろ、なんにもわからずに買おうっていう無謀さだから。だいたい、イチデジを使う人は、目的に合わせて機種やレンズを選ぶのだそうだ。だからそれぞれにこだわりがあって、掲示板にも色々な意見が出てくる。何を撮りたいの?と言われれば私は何でも撮りたい。歌舞伎座も、サッカーも、飛んでいる鳥も、花も夜景も、な~んでも。サッカーや鳥だったら当然AFが遅いのは話にならない。どうしてもそこがひっかかってきてしまって、今度はヤマダに見に行った。AFの比較をすると、確かに遅い。
伏兵Kiss X2
そのとき、ふと、キヤノンのEOS Kiss X2に目がいった。持ってみると意外と軽いではないか(後でスペックを見たら475g)。素人のくせに気取りたい私は人気の高いKiss系をこれまでちょっとバカにしていた。そのKiss X2だが、AFも早い。店員は他の客の相手をしていたから、自宅に帰って、X2の掲示板を見まくった。AFも早いし、総合的に入門機としてはKiss X2がいいらしい。
なんのことはない、ここですべての候補が脱落し、伏兵Kiss X2に決定。でも、後日行ったキタムラの店員さんによれば、X2じゃ鳥は飛んで行っちゃいますよ、って。連写スピードが遅いのだそうだ。で、40Dを勧められた(ニコンはD40、キヤノンは40D。紛らわしい)。40Dはコストパフォーマンスもよく、かなりの人気商品だが、何しろ重くて私には絶対無理。
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価格ドットコム>とにらめっこeye

さて、ここからが辛抱のしどころ。X240Dに続いてとても人気があり、値段もこれまでの候補機種に比べてずっと高い。そこで、とにかく値下がり待ちである。これが実に面白い。値下げ合戦といった感じで、1円ずつ下がって行ったかと思うと、どこかがドンと100円下げる。すると何店かが追随し、そこからまた1円下がり…という調子。1日何回も<価格>にアクセスし一喜一憂。
仕事をしながら、この分をイチデジに充てて~なんて切実なことを考えていたんだけど、稼ぐのはちょっとやそこらのことじゃない、何日もかけて1つの仕事を仕上げ報酬を頂く。しかし使うのは一瞬だ、と少し切なくなった。
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価格>を見るのは面白いのだけど、一体どこで妥協するのやら。X2に決めておきながら、やっぱり値段の安いニコンにしようかな、としばしば心が揺らぐ。揺らいでは、X2の掲示板を何度も見直し、やっぱりこれしかないと、X2に心を戻す。
ついにX2購入
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つの物を買うのにこんなに選び、待ったのは初めてだ。475gはやはり軽い。望遠レンズをつけても軽い。一時はボディだけ買ってレンズは1本で広角から望遠まで撮れるタイプにする手も考えたのだが、ダブルズームキットのレンズはコストパフォーマンスに優れるから持っていたほうがいいという意見が多く、レンズ交換がうまく出来るかしらという不安を抑えてダブルのセットにした。使ってみるとたしかにいいレンズのようだ。とくに望遠の威力はスゴイ。
サッカーデビューした先日の対ヴェルディ戦、コンデジ(コンパクトデジカメ)ではズームにすると画質が粗くなるのに、さすがイチデジ、選手の顔がきれいに撮れている(バックスタンドから撮ったベンチの梅ちゃんの顔も小さいながらはっきりわかる)。
私のウデ(カメラセンス)では宝の持ち腐れなんて言うなかれbearing。構えた姿もまだ全然サマになっていないし、ウデを磨くためにも、これからはとにかく練習、練習である。

「欲しいときが買い時です」→ホントは鉄塔工事のときにほしかった
「値が下がるのはデジカメの宿命」→だから買い時がむずかしい
「買ったら後ろを振り返るのはよしましょう」→つい振り返ってしまったら、買った値段とほとんど変わっていない。半年先1年先はいざ知らず、現時点では底値なのかも。でも高い買い物には違いなく、今いろんなことをすっごくケチっている。


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2008年7月11日 (金)

水茎の跡も麗しく

通信教育に申し込むこと2回、教室に申し込むこと1回、結局そのどちらも最初の何日かで挫折した。そんな私にピッタリかもと、ず~っとほしくてたまらなかったものを、ついに買ったのは1カ月以上も前のこと。
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美文字である。
まずは自分の名前書きから始まる。書いた文字の評価は<中の下>であった。恥ずかしいけれど、最初から<上>の評価がもらえるくらいなら、「美文字」なんて買わない。名前書きの評価を受けたらトレーニング。付属のペンは、筆と同じようなタッチなのだということだが、画面がすべるし、非常にコントロールがむずかしい。とくに私は筆圧が強いから、こういうものは苦手なのである。お手本をなぞるのでさえ線がずれる。第一に自分の手のクセが出てしまう。
それでも1日で進歩がみられた。練習した文字の評価が翌日にはぐっと上がったのである。お手本を見ながら自分で書くときには、とにかく丁寧に丁寧に、お手本にできるだけ近い形が出来るよう気を配る。気に入らないと何度でも消す。だから1文字書くのにやたら時間がかかる。私はまっすぐ線を引いたり、画(1画2画の「かく」)と画の間を均等にしたりするのがとても下手だが、それが出来るだけで、文字はずいぶん変わる。
書き上げると、11つの画に細かい評価が加えられる(なかなかよくできたソフトだと感心はするが、評価のパターンは決まっているみたい)ゲーム感覚ではあるけれど、なるほど、と納得のいく注意である。面白くて、今度こそ、と意気込んでみたものの、やっぱり私らしく、3日坊主状態。実践の場では、受けた注意になるべく忠実にゆっくり文字の形に気をつけて書くように心がけているけれど、お手本がないとなかなか形が取れないし、忙しいとそんなことにかまっちゃいられず、我ながら「ヘタクソ」とつぶやきながらヘタクソな字を書き続けている。
これじゃいかん、と再び「美文字」を取り出したのが、仕事も一段落した先ほど。水茎の跡も麗しいと言われる人になりたいという憧れは、所詮憧れのままですな。

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2008年6月29日 (日)

近頃とみにオバ化現象・4

★物の存在もしくは自分の行動に関する脳の短期記憶が劣化して、私の時間を奪うものcoldsweats02

eye今、使ったばかりの何か。もしくは、今、そこに置いた(はずの)何か。

mobilephone携帯。

memo手帳。

これらを探し回るのにどれだけ時間を無駄にしているか。

★脳が間違った命令を出して、私の時間を奪うもの

shock携帯でメール打っていて、変換候補の中から「それ違う」って頭ではわかっているのに、手がなぜかそれを選んでいる。消して打ち直す。しょっちゅうやる。

オバ化現象…というか、おバカ現象かもcoldsweats01

camera三鷹駅からジブリ美術館、そして吉祥寺駅への散策をアルバムにしました。緑いっぱいの写真です。ご覧いただけると嬉しいです。

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2008年6月20日 (金)

演劇の力

友人が貸してくれた「名セリフ!」(鴻上尚史著、文藝春秋刊、2004年)。洋の東西を問わず、さまざまな芝居から鴻上さんがコレと思ったセリフを鴻上さんの切り口で紹介している。
その中の一節に語られているエピソードは、私が見た芝居にまつわるものだったので、以下、鴻上さんの受け売りでご紹介する。
民間と違って官の劇場というのは、非常に制約が多い。なぜなら、演劇が好きで公立の劇場・ホール勤務になった人は少なく、自分の勤務中は何の問題もなく終わらせたいと願っている場合が多い。したがって、制約だらけになる。舞台に傷がつくのを神経質に気にする(だから釘1本打てない)、時間きっちりに電源を落とす、客席に下りての演技は前例がないから認めない。鴻上さんはそういう劇場と常に戦い続けている。
ところが、ある地方で、とても協力的なスタッフと出会った。演劇人は新しいこと、すなわち前例のないことをやりたがる、するとスタッフとモメがちになる、しかしそこでは演劇を尊重しているように思われた。感動した鴻上さんは理由を聞いた。
先日、この小屋である芝居を見たんです。ほとんどの者は劇場でちゃんと芝居を見るのは初めてでした。それがとても感動的で、以来この劇場のスタッフは演劇を大切にしようと思ったんです。
なんというお芝居だったんですか?
「父と暮らせば」というお芝居です。

「…僕が、演劇の力を信じてもいいと思うのは、たとえばこんな瞬間です。」

鴻上さんは、こう結んでいる。

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2008年6月 3日 (火)

長沼さん

長沼健さんが亡くなったことは、昨夜のうちからニュースなどで報道されていたから、もう周知のことと思うが、私がそれを知ったのは、オマーン戦を飲み屋で見ているときであった。
試合前のセレモニーでの黙祷、また選手たちの袖についた喪章を見て、みんなで「何があったんだろうね」「中国の地震被害に対する気持ちかなぁ」などと言い合っていた。しかしよく見ると、喪章は日本の選手しかつけていない。そこでふっと思い当たった私、「もしかして長沼さんが亡くなった?」
試合前はがやがやわいわい騒いで飲んでいるから、TVの音声など聞こえはしない。ところが、一瞬テロップに目をやったときに「長沼健」という文字が目に入ったのだ。その時はそれだけのことだった。それが日本人選手だけの喪章を見て、あっと気付いたわけ。早速仲間の1人が携帯でニュースを見て、確認。
それからしばらくは、長沼さんを偲ぶ話になった。
当時はまだサッカーにほとんど興味のなかった私だが、それでも長沼監督・岡野(俊一郎)コーチが率いて銅メダルに輝いたあのメキシコ五輪の時のチームは今でも覚えている。
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歳。まだまだ日本サッカーを心配して旅立たれたと思うが、今は「ありがとうございました、ゆっくりお休みください」と言うしかない。
さて、その長沼さんのためにも絶対快勝しなければならなかった昨日の試合は、点数上はそれを達成したかもしれない。しかし後半1点というのは物足りないし、大久保が引っ込んだ後の展開には大いに不満が残る。これでは長沼さんもゆっくりお休みになれないかもしれない。とは言いながら、勝ちは勝ち、よかったよかったというのも正直な気持ちである。

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2008年6月 2日 (月)

トンビ vs ツバメ vs カラス

偉大なるお天道様sunに感謝した昨日(今日からまたrainかよ~。いや、適度な雨にももちろん感謝です)、両親と施設の周りを散歩し、ちょっと珍しいかも光景に遭遇、1人興奮した。
以前、雨模様の日に、前の川面を超スピードで飛び交う鳥の話をしたけれど、あの鳥はやっぱりツバメだったみたい。あの後、なかなか確かめる機会がなくて、気になっていた。それが、今日、施設の上空をやっぱり超スピードで飛びまわる鳥が。今度ははっきり見えた。ツバメに間違いない。うわ~っと、母そっちのけで上を見上げ、ツバメの後を視線で追う。施設の建物のどこかに巣を作ったのかもしれない。
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デジカメで飛ぶ鳥を捉えるのはむずかしい~とぼやいていたら、同行の親戚が「一眼レフなら写せるよ」と言うので、そのうち絶対一眼レフを買ってやる
!!と心に決め(EOS Kissが女性に人気なんだって~)、ツバメを追っかけまわしていると、かなり地面に近いところで突然茶色い羽の大きな鳥が目に飛び込んできた。一瞬、「トンビだ!」と確信した(トンビなんて見たことないんだけど)。残念なことに、これ見てたの私だけ。きっとツバメを襲おうとしていたのだ。アッという間にいなくなっちゃったから、親戚には幻を見たんじゃないかと思われたようだけど、本当に見たのだ。
すると、その直後、今度はカラスの大軍(大群ではない、大軍という感じがした)がやってきた。56羽ずつ、何グループも何グループもやってくる。どうやら、施設の前にある林とも森ともいえない木群に塒があるらしい。
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おお、すっげえ~。こんな大軍初めて見た。まだ4時頃だったから何しに戻って来たのかわからないが(帰宅には早いでしょう?)、おかげでツバメさんたちはびびってしまい、いなくなっちゃった。私だって、ヒッチコックの「鳥」を思い出して、ちょっとぞっとした(子供の頃、父が映画「たたり」と「鳥」とどっちかに連れて行くと言い、そりゃあ「鳥」を選ぶしかなかった私)。
ツバメにトンビ、そしてカラス、あの45分は何だったのでしょう。

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2008年5月19日 (月)

ああ、数字

仕事で数字の入力をしなければならず、60個くらいの数字を打ち込んだ。チェックをしたら、千の位がどうしても合わない。足したり引いたり、何回計算してもダメ。いい加減ウンザリして、これは別の人の目で見てもらおうと諦めかけた頃、やっとミスの箇所に気がついた。
ホント、単純な入力ミスなのに、なんとこの発見に30分もかかってしまったcrying
だいたい、私は数字が苦手で、ゼロの数が4つ以上になると、読み取れない。必ず、一、十、百、千、万、・・・と読みあがっていかないとわからない。こんな私だから、大金とはまったく縁がないcoldsweats02

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